日本の危機ニュース2chまとめ

目まぐるしく変化する世界情勢のなか、日本大丈夫なの?を前向きにまとめた政治・経済系ニュース速報です。

    日本の政治から経済情報を中心に最近頻発する地震の影響、それからくる経済状況だけでなく、近隣諸国の情勢からの日本への影響を中心にまとめています。
    世界の保護主義化が進む中、これからの日本はどうなるんでしょうね。。



    1 ばーど ★ :2017/11/28(火) 18:44:29.34

    「殺虫剤」の呼び方止めます―。アース製薬は殺虫剤の呼称を「虫ケア用品」に変更する。言葉の意味にそぐわない商品が多数あることに加え、安全性が高いにも関わらず殺虫剤に対してネガティブな印象がつきまとう。

    今後拡大が危惧される害虫による感染症を防ぐためには、呼称を変更して、正しい認識を普及・啓発していくことが重要であるとして決断した。すでに同業他社・関連企業に主旨を説明し賛同を呼びかけている。

    小売業への提案も開始しており、2020年ごろまでに売り場表示の変更を完了させたい考え。呼称変更により約100億円の市場拡大を期待している。

    ゴキジェットプロなどは人体への影響は非常に小さい

    (出典 www.kagakukogyonippo.com)


    配信2017年11月27日
    化学工業日報
    http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/11/27-31824.html

    ★1が立った時間 2017/11/28(火) 16:49:16.40
    前スレ
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1511855356/


    【【企業】アース製薬 「殺虫剤の呼び方やめます」→「虫ケア用品」に★2 】の続きを読む



    1 みつを ★ :2017/11/28(火) 18:18:28.31

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171128/k10011237491000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_035

    11月28日 13時10分News Up

    「“卵子の老化”ってよく聞くけど、男性は何歳でも大丈夫でしょ」

    そう考えている人は大きな間違いです。

    「*ができるかぎり子どもは作れる」

    そんな考えが大事な人を傷つけているかもしれません。
    まだ、あまり知られていない*の現実です。
    (ネットワーク報道部記者 牧本真由美)

    *は新鮮だから大丈夫?

    50代や60代の男性、特に芸能人など名前が知られた人に子どもができたとなると、まるで武勇伝のように聞いてしまい、男性は何歳になっても大丈夫なんだ、と思う人もいるのではないでしょうか。

    *は、毎日新しく作られる。だから新鮮と言えば新鮮です。


    女性の場合は生まれた時に持っている卵子が、増えることはなく、年を重ねるとともに老化したり数が減ったりするのと大きく違います。

    しかし今、男性は年をとっても大丈夫という考えが誤っていることがわかってきています。

    男35歳、*の分かれ道

    男性不妊の専門、獨協医科大学埼玉医療センターの岡田弘医師によると男性は2つのタイプに分かれるそうです。

    「35歳を分岐点として“*力”(=妊娠させる力)が落ちるグループと、落ちないグループです」

    その根拠となるのは、子どもがいる男性と不妊に悩むカップルの男性、合わせておよそ150人を対象に行った調査です。

    全員、*の量や運動量を調べる通常の精液検査では「正常範囲」と言われていました。

    そこで調べたのが*力。

    *は卵子と受精したあと、受精卵の分割を進めるためのスイッチを入れます。その変化を起こす力=*力があるかどうかを*とマウスの卵子と受精させて調べたのです。(マウスの卵子を受精させても分割は進まないので、ネズミ人間が生まれることはありません)

    スイッチを入れる力が高い位置で推移しているのが子どもがいる男性たち。不妊カップルの男性陣は、35歳頃から明らかに落ちています。

    「検査で*の量や運動量も大丈夫と言われた」
    それでも妊娠させる力が弱くなっている可能性があるのです。

    なぜ*力が低下するのか、原因はまだ研究中ですが、岡田医師は*をつくる細胞が老化しているのではないかと考えています。

    「通常の検査で大丈夫だったので妻が原因だと思っていた」
    「妻に体の負担ばかりではなく心の負担もかけていて申し訳なかった」
    そんな声が男性たちから聞かれたそうです。

    岡田医師は不妊治療の意識を変えてほしいと話しています。

    「不妊の問題は、どうしても女性側に原因があると捉えられがちです。
    治療を女性任せにしてしまう男性も少なくありません。最初から、自分にも原因があるかもしれないと思うことが治療のスタートです」

    海外の研究でも

    海外の研究では精液の量や*の運動率なども男性が年を重ねると老化現象が見られるという結果が出ています。

    男性が30半ばをすぎた頃から、遺伝子に異常がある*の割合が増えることや、パートナーの女性を妊娠させるまでに時間が長くかかることも報告されています。

    まだ研究の数が少なく、女性ほどは明らかになっていませんが、男性も年を重ねると*に影響があるようです。
    (リンク先に続きあり)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【ライフ】男35歳 “精子”の分かれ道、NHK最新不妊事情 「男性は年をとっても大丈夫という考えは誤り」 】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2017/11/28(火) 20:58:42.01

     NHKが受信契約に応じなかった高知市の会社に対し、受信料約14万円の支払いを求めた訴訟の判決で、高知地裁(西村修裁判長)は28日、テレビ設置者の受信契約を規定した放送法64条1項について「契約締結の義務を強制的に課しており、契約は承諾がなくてもNHKの申し込みから2週間で成立する」と判断、全額の支払いを命じた。

     「受信設備を設置した者はNHKと受信契約を結ばなければならない」とする放送法64条1項の解釈は地、高裁段階の判断が分かれ、最高裁大法廷が審理。12月6日の判決で受信料制度の合憲性や支払い義務、契約成立の時期などを巡って初判断を示すとみられる。

    2017/11/28 19:44
    共同通信
    https://this.kiji.is/308192014233830497


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