日本の危機ニュース2chまとめ

目まぐるしく変化する世界情勢のなか、日本大丈夫なの?を前向きにまとめた政治・経済系ニュース速報です。

    日本の政治から経済情報を中心に最近頻発する地震の影響、それからくる経済状況だけでなく、近隣諸国の情勢からの日本への影響を中心にまとめています。
    世界の保護主義化が進む中、これからの日本はどうなるんでしょうね。。



    1 あちゃこ ★ :2017/08/18(金) 15:09:50.88

    夏の風物詩といえば、甲子園。本日8月18日は「高校野球記念日」であり、1915年8月15日に高校野球の前身である
    第一回全国中等学校優勝野球大会の閉会式が行われたことに由来します。
    アニメにおいても「野球」は定番ジャンルのひとつで、努力と友情の熱いストーリーやひたむきに野球に臨む姿が視聴者の胸を打ちます。

    そこで、アニメ!アニメ!では「野球アニメで一番好きな作品は?」と題し、読者アンケートを実施しました。選択肢は事前に
    ツイッターで寄せられた意見を参考に27作品をリストアップ。さらに自由回答でそのほか好きな作品も挙げられるようにしました。
    投票期間は8月14日から17日まで、525名から回答を得ました。男女比は男性が約42パーセント、女性が約58パーセント。
    年齢層は19歳以下が約40パーセント、20代が約30パーセントと若年層が中心。30代が約15パーセント、40代が約10パーセントでした。

    ■ 1位は「ダイヤのA」

    1位は「週刊少年マガジン」連載の『ダイヤのA』が選ばれました。野球名門校・青道高校に入学した主人公・沢村栄純が仲間たちと一緒に
    全国制覇を目指すストーリーです。野球アニメでは珍しく強豪校を舞台にしており、厳しい部活の様子や多彩なライバルが描かれています。
    アニメは2013年から2016年まで全126話がオンエアされる長期シリーズで、アニメーション制作をマッドハウスとProduction I.Gが共同で
    行ったことも話題となりました。女性票の約50パーセントを集めて、ぶっちぎりの1位を獲得。男性票も13.5パーセントの2位となっています。

    2位は「週刊少年サンデー」連載の『メジャー』。こちらは主人公・茂野吾郎の半生を追った物語で、シリーズの後半はタイトル通り
    メジャーリーグを舞台にしています。アニメは2004年から2010年にかけて、毎年半年の休止を挟みながら全154話が放送されました。
    放送局がNHK教育テレビだったこともあり、放送終了から7年が経とうとする今でも高い知名度と人気を誇っています。男性票は
    約30パーセントで1位、女性票は15.5パーセントで2位になりました。
    3位は「月刊アフタヌーン」連載の『おおきく振りかぶって』。弱気な性格のピッチャー・三橋廉が頭脳派キャッチャー・阿部隆也と出会い、
    成長していく姿を描いています。主人公たちが通う埼玉県立西浦高校は野球部ができたばかりの弱小高で、1年生のメンバーだけで県大会に
    挑みます。アニメは2007年と2010年に全40話が制作されました。男性票は12パーセントで3位、女性票は17パーセントで2位を記録しています。

    4位にはあだち充の代表作『タッチ』、5位にはゲームブランド・Key原作の『リトルバスターズ!』など人気作が揃いました。自由回答では
    同率18位に『緑山高校 甲子園編』がランクインしました。
    上位を見ると、2クール以上の長期シリーズとして制作された作品が目立ちます。ストーリーを重ねるごとに成長していく姿がファンの心を
    打ったようです。上位の作品は男女を問わず人気を集めた点も特徴です。手に汗握る試合や部員たちの熱い友情は性別を超えて支持されていることが
    分かりました。

    [野球アニメで一番好きな作品は?]
    1位「ダイヤのA」
    2位「メジャー」
    3位「おおきく振りかぶって」
    4位「タッチ」
    5位「リトルバスターズ!」
    6位「ONE OUTS」
    7位「キャプテン」
    8位「H2」
    8位「大正野球娘。」
    10位「侍ジャイアンツ」
    10位「ドカベン」

    (回答期間:2017年8月14日~8月17日)

    https://s.animeanime.jp/article/2017/08/18/35023.html


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    1 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [ニダ] :2017/08/18(金) 17:51:20.23


    婚姻届のみ「ナシ婚」に危機感 

    ライバル7社がタッグ
    佐賀市の結婚式場7社が22日、初めて合同で公開挙式を開いた。
    婚姻届を出しても式を挙げない「ナシ婚」対策に、
    ライバル各社が手を組んだ。
    買い物客が見守る中、本物の挙式を通し、
    その良さや意義を訴えた。

    企画したのは、アクアデヴュー佐賀、アルカディア佐賀、
    グランデはがくれ、シャトー文雅、ホテルニューオータニ佐賀、
    ホテルマリターレ創世、マリトピアの7社。
    昨春、佐賀ウェディング実行委員会を結成、
    県内でも約半数が「ナシ婚」という状況に危機感を持ち、
    結婚式の素晴らしさを伝えるイベントとして準備を進めてきた。

    http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/161021


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    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/18(金) 16:44:29.08

    テレビCMやドラックストアの店頭でよく見かけるサプリメント「グルコサミン」。実際に飲んでいる人も多い人気商品だ。
    「グルコサミン」は、軟骨成分である「プロテオグリカン」や関節液の「ヒアルロン酸」の原料となる。
    さらに、グルコサミンは軟骨成分の合成を助ける作用もあるため<グルコサミン=関節にいい>というわけだ。

    また、関節部分の水分保持の働きをもつ「コンドロイチン」は、グルコサミンが元となる。
    ちなみに、関節をスムーズに動*のに必要なヒアルロン酸は、加齢とともに減少する。
    関節の痛みや不調に対してヒアルロン酸を注射するのは、潤滑成分を補うことで解決しようという考えからである。
    そういうわけで、<グルコサミン=関節にいい>というイメージは一般的に定着し、サプリメントとしても高く認知されているのだ。

    ところが最近、グルコサミン信奉者にとって、残念な報告がもたらされた。
    それは『BMJ Journals』(7月28日オンライン版)で発表された。
    原題は『Subgroup analyses of the effectiveness of oral glucosamine for knee and hip osteoarthritis: a systematic review and individual patient data meta-analysis from the OA trail bank』である。
    つまり、邦訳すると<口から摂取するグルコサミンは、膝や股関節の痛みには効きません>……。

    ■ グルコサミンは効かない!?

    グルコサミンに関する研究結果は、これまでにも複数が報告されている。
    今回の最新研究では、それらの「グルコサミンのサプリメントを摂取した(3カ月間~2年間)グループと摂取しないグループを比べた」エビデンスレベルのいちばん高い「ランダム化比較試験」を集めて比較した。
     
    その結果、性別にかかわらず、関節に炎症が生じているグループ、過体重なグループ、痛みが強いグループなどすべての群において、短期間(3カ月)でも長期間(2年間)でも「グルコサミンは飲んで飲まなくて結果に差がない」というのだ。
    これまでグルコサミンの効果を信じて愛用してきた人たちとっては、衝撃的である。

    ■ 消化されたグルコサミンが関節に浸透するのかという疑念

    たとえば、アメリカにおけるサプリメントの市場は巨大だ。
    米国国立保健統計センターの最新の報告によると、2012年にはサプリメントに約130億ドル(約1兆3000億円)が消費され、なかでもグルコサミンは売れ筋のひとつだ。

    日本でもドラックストアや通信販売でサプリメントは人気商品である。
    ところが、今回の研究結果は、グルコサミン人気に水を差すものとなった。
    関節部位に直接ヒアルロン酸を注射するならまだしも、冷静に考えると、口から摂取して胃腸で消化されたグルコサミンが膝や股関節に浸透する――のだろうかという疑念は湧く。

    ■ グルコサミンで腹痛・頭痛・下痢・胸やけ

    しかも、グルコサミンには副作用があるのをご存じだろうか?
    グルコサミンの副作用には、腹痛・頭痛・下痢・胸やけなどが公表されている。
    効かないばかりか、過剰摂取で健康を害する危険性さえある。

    近年、「口から摂取するグルコサミンはほとんど効果がない」という研究報告は相次いでおり、医療業界では常識になりつつある。
    たとえば、『Osteoarthritis and Cartilage(変形性関節症と軟骨)』(2009年)に掲載された変形性関節症のガイドラインには、「口から摂取するグルコサミンの効果はエビデンスに欠けるのでおすすめできない」と明記されている。

    また、英国国立技術評価機構(NICE)も「痛みを改善する効果は期待できないだろう」と評価している。
    すでに発表された研究の中には、グルコサミンを24週間摂取しても、MRIなどの画像に膝関節の構造上の変化(軟骨の再生や増大)は認められなかった――というものもある。

    サプリメントや健康食品の業界は、毀誉褒貶の激しい世界だ。
    さまざまな新商品が登場する一方で、研究の結果、「効かない」という烙印を押されて消えゆくものも少なくない。

    「テレビCMでガンガンやっている」「薬局でたくさん売っている」ということが、必ずしも「効果がある」というエビデンスとはならない
    。本当に効果・効能が明らかならば、医薬品として認められるであろう。
    玉石混交の情報があふれる現代では、最新の知見にも目を配らせて、正しい情報を手に入れる<賢い消費者>でありたい。

    http://healthpress.jp/2017/08/post-3170.html

    ★1:2017/08/18(金) 13:47:38.13
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1503031658/


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